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[Vim] 開いているファイルを実行して標準出力を記述

例えば.pyスクリプトを編集中だとすると

:r!python <Ctrl-R>%

こんな感じです。

自分のバヤイは、後に残したいサンプルをテストしながら書くときは、
ファイルを開きつつ、マクロ化した上記のコマンドで動作確認してます。

ただ、無限ループや大量の標準出力を吐くと、どうなるかわからんので
共用の環境だとしない方がいいかもね!

・・・と、なんでいきなりこれを書いたかというと、
q でマクロ化した↑が消えちゃって、また r! やら何やらを調べなおしたから・・・。

勿体無いので記事にしたというわけさ r!!!!!!!


2 Responses to “[Vim] 開いているファイルを実行して標準出力を記述”

  • pasela より:

    今日は宣伝モードでw
    俺は編集中のバッファを実行してプレビューウィンドウに表示するプラグイン作って使ってるぜ。
    今のところWindowsとLinuxでは動いてるけどMacは知らん。
    http://eureka.pasela.org/products/
    編集中のバッファをテンポラリに保存して、filetypeに対応したコマンドで実行するので、バッファをファイルに保存してなくても使えるのがポイント。
    ちょっとした動作確認とかに重宝している。
    ただしセキュリティとかは考えてないので注意されたし。

  • kjirou より:

    とりあえず落として読んでみたら、
    vimスクリプトが難解過ぎて笑いました。


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