それなりブログ

とあるWebエンジニアのそれなりのブログ、JavaScript/Node.js/Python/PHP/ゲーム作成 など

Colin Moock会

Colin Moock会に行ってきました。
【所感】

  • 動きがあるものばかりなので、プレゼンがストレートに面白い。
    ただ、他が面白い分地味目なの(フレームワークとか)は大変だと思った。
  • 参加者をサーバサイドプログラマと比較して思うに、若さもさることながら、オサレさが段違い。
    やっぱ、デザイナー寄りってことですかね。
    しかしながら、女性はマサカの0名。(Adobeの方は居たけど)
  • 飲み会もあったんで席の近くの人と話した時に、Flashもバッドノウハウは結構あることを知った。
    この辺を全く自覚してない辺り、自分の実装時間の不足を感じる。
  • コリン氏はいいやつっぽかった。
  • SPARK Project は勉強ネタの塊。
  • Flashはいろんなことが出来過ぎて(swfを吐いたり画像認識したりとか)、その把握だけで大変。
    「それ知ってる」だけでも他の人に役立つことは往々にしてありそうなので、情報共有は特に大切になると思う。
楽しさ感 > アセり感 という初めての経験だった。
Flash面白いな、本当に。

2 Responses to “Colin Moock会”

  • 946 より:

    たまには真面目に質問なんすけど
    >バッドノウハウは結構あることを知った。
    >この辺を全く自覚してない辺り、自分の実装時間の不足を感じる。
    これって一般論でもいいんですけど「実装時間の不足」が原因なんすかね?
    個人的には例えば一人でやってる分にはそれがバッドノウハウなことにすら気づかないってな感じで、「環境に依存する」部分が大きいような気がするんですけど、どんなもんかなあと思ってみましたです。

  • kjirou より:

    それはあるかも
    クロスブラウザ絡みとか1000人体制とかの
    むちゃくちゃおかしい部分は、勝手に耳に入ってくるしなー。


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